20年間の付き合いであるくせ毛

3月 24, 2021 育毛

今日は私のくせ毛についてお話します。くせ毛だという自覚を持ち始めたのは髪が気になりだす思春期の頃でした。普段何もセットしないとまるでパーマをあてているかのような髪質でした。

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その当時、わたしはそのパーマのような髪質が嫌でストレートパーマをあっていました。世間ではマッシュが流行っておりサラサラの髪の毛に私はあこがれていました。高校生になりました。高校生の間は部活動に所属していたので学校の校則あり、短髪だったためあまりくせ毛は気になりませんでした。

それから、卒業と同時に髪を染めてみました、大学デビューというやつです。誰もが高校生の間校則というものにしばられていたためやっとその呪縛から解き放たれた最初にするものだ。そこでくせ毛とはまた違う問題が起こったのだ。それは、髪が傷みすぎたのであった。髪を染めたことがなかったがため染めることに対する知識が全くなくしかもセルフでやったから余計傷んでしまったのだ。

そんなことがあり、私はもう髪を染めるのはやめようと思いました。今の流行としてパーマを当てることが流行りでそれをセットしておしゃれパーマにすることが流行っているみたいだ私はくせ毛のためただパーマなのだ。他の人がお金を出してしているものがタダと考えるとなんかうれしくなる。幼いころから悩んでいたものもいまではくせ毛でよかったなと思うこともある。

たまに、ストレートにあこがれることもある。今くせ毛に悩んでいる人も、くせ毛であったほうがいいこともあるからたくさんいろんなことを美容院などで聞いてくせ毛を生かしていってほしいです。

投稿者: hunakisaori